モテない男が誰がどう見ても可愛いと思える女性を落とすことが出来るケースってほとんどないですよね。

 

もはやあなたの周りでは見たことがないかもしれません。

 

しかし、実際”美女と野獣のカップル”っているっちゃいます。町中や駅ですれ違うカップルで男性はメガネにチェック服を着ている・・・どう見てもモテなさそうな男が信じられないくらい可愛い女の子と歩いている。芸人さんなんてモテそうに無い人でもめちゃくちゃ可愛い奥さんを貰っていることもありますよね。

 

こんなことってあんまりありませんが、ただ言えるのは彼は「本気でモテたい」と頑張ったことは間違いありません。

 

・行動するのが面倒。

・楽してモテたい

・他人からモテる方法なんて教えて貰いたくない

 

なんて人は僕がモテる方法を教えたって実際にモテるようになることはないでしょう。

 

そういう人はこのサイトには来て欲しくないので出て行って欲しいと思います。

 

本気で女性にモテたい、狙った人を落としたい方だけがここから先は読んで下さい。

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人生の大前提としてあなたに知っておいて欲しいこと

もしもあなたがモテないまま、落としたい女性から大して相手にされないで人生を送ってきたのならば、それはこの先も続いてしまう可能性が高いのです。

 

今あなたが何歳なのかは僕は分かりませんが、恐らく誰もが考えていることでしょう。

 

人生は以外とすぐ終わりが来る・・・

 

仮に今30代の半ばを過ぎている人ならばこの事実が身にしみているでしょう。

 

僕の友人に医者の卵として医学部に通っている男性がいますが、彼は20代半ばにさしかかってなお童貞です。

 

彼は医者になってお金を得てから、

 

「女は金で買えばいいから大丈夫。医者になったらモテ出すさ」

 

なんて言っていますが、恐らく彼はこの先ずっとモテることはないでしょう。

 

そもそも、モテる為に社会的ステータスやお金が必要なのかと言えばそうでもないのです。彼はそこを誤解していますし、彼が好むタイプの女性でも社会的ステータスやお金を求めるタイプばかりでは無いんですね。

 

よって彼はこの先医者になったとしても”モテる男”になるための努力をしなければモテることは一生ないでしょう。

 

ですから、もし今の段階であなたが

 

「全然モテない・・・やばい・・・」

 

と思っているのならばあなたが変わろうとしないのであれば確実に今のまま年をとって、恋愛の適齢期を過ぎてしまうでしょう。

 

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モテない草食系男子は一生モテないのか?

「もう俺の人生は一人寂しく死んでいくしか無いのか・・・」

 

と言われるとそれは絶対あり得ません。

 

ただし、それは”モテる為に正しい行動を起こした人だけ”について言えることです。

 

当たり前ですが、特に何もしなければあなたのこれからの人生は変わることはありません。

 

だから、努力して女性に困らない新しい自分になって欲しいと思います。

 

モテない社会人、なよなよしている男性はどうすればいい?

基本的にモテる男性の仲間入りをしたいのならば、考え方と恋愛テクニックを身に付ける必要があります。

 

どんだけブサイク、社会的ステータスがない、身長が低い、お金が無くてもこの2つを身に付けさえすればあなたは誰もが羨む女性を手に入れることが出来るのです。

 

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草食系男子がモテる男になる考え方って?

モテるようになるための考え方って、なんでしょうか?

 

女性に対してモテる男性は「イケメンな雰囲気」があります。カッコイイ雰囲気とでもいいましょうか。

 

ほら、中学生、高校生の頃はただ腕力が強かったり、運動が出来たりする不良がモテていましたよね。

 

これは、彼らがモテる男性の”気の持ち方”を身に付けているからです。

 

なんかよく分からないけど自分に自信がある・・・

 

女性からめちゃくちゃモテる為にはモテる為の気の持ち方、振る舞い方が必要なんですね。

 

勿論、モテる男性は無意識的にそういった雰囲気を醸し出しているのかもしれませんが、意識的に作り上げている方もいます。

 

これらが、モテる男性が身に付けている考え方です。

 

モテる男性が女性を落とす時に使う恋愛テクニックって?

テクニックとは日本語にすると「技術」です。

 

気の持ち方が”心”の扱い方だとすれば、テクニックというのは”体”の扱い方ですね。

 

具体的には、

・ライン、メールの返信の仕方

・デートにはいつ、どうやって誘えばいいのか

・ボディタッチはどのタイミングですればいいのか

・ホテルへはどうやって誘えばいいのか

・第一印象をクリアするためにはどうすればいいのか

 

ということです。

 

あなたがぶっちぎりで女性からモテるようになりたいのなら、”気の持ち方”だけでは不十分で、具体的な”技術”を身に付けなければならないのです。

 

その2つが組み合わさったとき、初めてあなたはぶっちぎりでモテる男性になるでしょう。

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モテる男性になる為に一番必要なことは?

モテる為には当然行動と反省が必要ですが、あなたがどんなに知識を積み上げていったとしてもそれは使えない知識でしかありません。

 

サッカーのオフサイドやら、ハンドやらルールを知って全然プレーできないのと同じです。数学でも、公式だけ知って問題が全然解けないのと同じですね。

 

もしあなたがラインの送り方やら、デートへの誘い方を吸収したとしてもやはり行動しないことには始まらないですよね。

 

そして一つ言いたいのですが、今行動しないあなたは一生行動することが無いということ。

 

行動しなければ結果は今と変わらないということは当たり前のことですが、頭が良いはずの前述の医者志望の彼でさえ分かっていないんです。日本人は理屈を好むが故に頭でっかちな人が多い気がします。

 

動かないと現実は死ぬまで変わらないし、現状に耐えていることは辛いかもしれないですがそれは努力とは言わないのです。

 

モテる男性になるためには一番大切なことは行動に移すことです。

 

今では偉そうに語っていますが、

 

僕は彼女どころか誰一人女性に相手にされない草食系男子でした。

元々僕は世の女性の中で話すことが出来るのは、女兄弟がいない自分は母と祖母だけでした。

 

性格が生意気だった僕は小学校の頃からバスケット部だったのですが、相手に対してやり返すと言うことはしない子供でした。

 

そのため、部活でミスをし、監督から怒号が飛んできても何も言い返せず、ただただ

 

「自分はだめな奴なんだ・・・」

 

と思ってしょんぼりするだけでした。

 

僕は元々バスケがある程度上手い方だったんですが、どんどん周りが上達するにつれてそこまで上手な方では無くなっていったんですね。

 

ほぼ唯一話せる異性とも言って良い母親から、

 

「あんたは社長から平社員にまで落ちたね」

 

と言われ、体が大きかったり、態度が大きい人間にはびくついて喋るようになっていたものですから、

 

「あいつはなめておいても大丈夫な奴だ」

 

というレッテルを少年時代から貼られていました。

 

とにかく不良だとか、悪い奴、先生などには目を付けられないように耐えて生きてきました。

 

ですから、「モテる」とかそういう話では無かったんですね。そもそも本当に話が出来る友達もほとんどいませんでした。

 

当たり前の話しですが、クラスで馬鹿にされて学校の中のカースト制度で一番下の奴を好きになる女の子なんているわけが無いですからね。

 

そんな僕は毎日、「立場が上な人間にいかに目を付けられないようにするのか」

 

と言うことだけを考えて生きていました。目立たなければ大声で怒鳴られることもないし、いびられることも無いからです。

 

中学3年生くらいになっても、「おどおどしていてしょうも無い奴」とクラスの中で扱われていました。

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クラス替えがあったとしてもいじめられる雰囲気というものが僕自身から出ていたのかもしれません。

 

ただ、そんな気配を消して不良だとか、先生から目を付けられないように”こそこそと生きる”ことを嫌になったんですね。

 

「このままじゃ嫌だ・・・死にたい・・・」

 

毎日自分に対して情けなさと無力感が混同して”生きているのに死んでいる”状態でした。

 

中学2年生くらいから男女交際が始まりますよね。

 

二人でカラオケなどに行ったり、学校から一緒に帰ったりするクラスメイトの姿を見て本当に羨ましいと思いましたが、

 

「自分には無理だ・・・」

 

と思っていました。

 

勉強だけは少し出来ましたが、(それでも全国偏差50ちょっと。ですが公立中学では上位1割くらいなんです。)得意なこともなく、自信も無く誰一人女の子からも相手にされないでびくびくする日々。

 

こんな自分に対して「この世にいる意味」が分からなかったんです。なんだか中二病真っ盛りですね。

 

でもどうすればいいか分からない。

 

心の底で自分が思っていることを叫びたいと思うような毎日でした。

 

モテない、面白くない草食系男子だけど、絶対にモデルクラスの美女を彼女にしたい

男なら誰でも望むものですが、

 

「美女を口説き落としたい」

 

例に漏れず、これが少年時代からの僕の夢でした笑

 

自分は運動神経も良くないし、面白くも無い。自信も無いし、友達もいない。

 

それでも自分はいつか絶対にモテる男性になるんだ・・・

 

そう思って高校生時代まで過ごしていました。

 

高校生の頃はクラスの女の子に話しかけるのは諦めて、大島優子の写真集を教室で眺めたり、AKBの皆に告白されるゲームをオタクの友人と教室でにやけながらやっていました。

 

「東京に行けばアイドルみたいな綺麗な女の子がいっぱいいるんだ・・・今は仕方ない・・・」

 

そう思っていました。

 

少年時代からモテる男性の性質に関する研究は始まっていたのかもしれません。何しろ、特にやることが無かったので人の顔色を見たり、人間観察をしたりするのが得意になっていましたからね。

 

中学、高校までは”不良”系の男子がモテますよね。

 

先生に自分の意見を言えたり、学校にナイフを持ってきたり、学校のトイレでたばこを吸っていたりするような男子です。

 

”ルールにとらわれないことこそがカッコイイ”、そんな風潮ありましたよね。

 

それに対して、大学からは”名門大学”の学生がモテたり、部活で結果を出したりしている学生がモテたりするわけです。

 

大学くらいからは社会に適応するタイプ、将来性がありそうなタイプ、もっと言えば女性を食わしていけるだけの経済力を持っている、または持つ予定がありそうな男性がモテ出します。

 

こうした自分の研究からモテる男性のタイプは女性の年齢によって異なることが分かってきました。

 

高校生の頃はTVで高学歴の人がもてはやされているのを見て、名門大学に行けばモテるもんだと思って猛勉強していました。

 

そして、浪人までして入った大学時代・・・

 

高校から卒業し、糞みたいな人間関係から離れ時間的、精神的自由を手に入れた僕はでかい目標に向かって頑張っていました。

 

”今まで女性と話したことがないような草食系チェリーボーイでも、誰もが羨むような美女を彼女に出来るのか”、ということです。

 

当時は恐らく東京でトップクラスにモテない部類に入っていたのかもしれません。

 

だって、女性と話したことは前の席に座っているクラスの女の子がプリントを渡すときに

 

「はい」

 

という一言くらいだったものですから。勿論、女性の手も握ったこともありませんでした。

 

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代わりと行っては何ですが、高校生の頃は鉛筆ばかり握っていましたね。

 

そして、大学入学からはアルバイトを始め恋愛関係のセミナーや本を買いまりました。

 

ただ、

 

「本当にこれ役に立つことなのか・・・?(例えばマメな男はモテる!だとか)」

 

本当に疑問が浮かぶような内容の恋愛本がたくさんありました。

 

しかし、「ここで諦めてしまったら本当に一人で寂しく死んでしまう・・・」

 

という思いが強く、そんな思いが僕を絶望の底から何度も立ち上がらせてくれたんです。

 

ただ、一番大きな試練は、どうしても足がすくんで行動が出来ない・・・と言うことでした。今まで少年時代ずっと女性と話をしたこと無い人間はどんだけ有効なテクニックを学んだところでそれを普通の男性のように実行できないわけです。

 

そもそも女性に話しかけるという行為自体がハードルが高すぎました。

 

しかし、こんな時に役立ったのが”正しい気の持ち方”です。

 

昔の自分は、

 

「こんなに可愛い子が自分と話してくれるなんてあり得ないよな・・・」

 

と思っていましたから、不思議なことに本当に相手から距離を置かれていたんですね。

 

ただ、モテる男性と話してみるとやはり気の持ち方が全然違うなと思っていました。

 

そこで自分は、そもそもの考え方を学ぶために、

 

・潜在意識、スピリチュアルな考え

・心理学

・啓発書

 

など、”ちょっと怪しい”と思われているようなことも学んでいました。

 

怪しい恋愛商材なんてものを買いあさっていた時期もあります。

 

くそみたいな教材があふれている中、完全に他と一線を画していたのが、城崎仁さんが監修している”今からモテにいくぞ!”という商材でした。

 

この教材の良さは下の記事に書いてありますので、興味がわけば読んでみてください^^

 

おすすめ恋愛の教科書「今からモテにいくぞ!」

 

そして、なんと!

 

とうとう「美女を見ただけで足がすくんでしまう」というだめな自分を改善することが出来たのです。

 

女性に対して話が出来るようになった来たんですね。

 

ただ、「えーっと・・・」と話の途中でもごもごしてしまったり、話が途切れてしまうことは良くありました。

 

テレビで出るナンパ師のように女性とスムーズに話をすることなんて出来なかったのです。

 

どうすれば・・・

 

女性に話しかけてもその先には進まない自分に対してもどかしさがありました。

 

ただ、あるときか、何故だか合コンなどで出会った女性から

 

「ryo君おもしろいね、連絡先教ええてよ」

 

などと言われるようになったんです。「確かに結構面白いこと言えたな・・・」と自分でも思いましたが、ここであることを確信しました。

 

”モテる男はただ単に経験値が多いだけ”ということです。

 

合コン、街コン、クラブでのナンパ、サークル、居酒屋の店員さんをナンパ・・・

 

など出会いは街に溢れていたので、こういった実践をどんどんすることで着実にモテるようになっていったんです。

 

そして、分かりました。

 

モテるのは、センター試験で点数が取れる、とかリフティングが100回できる、とかのと同様にコツを掴めば誰でもできるようになるということです。

 

少年時代から僕はモテる男性は顔が良いか、話が面白いか、運動が出来るのか・・・など元々決まった人間だと思っていたのですが。。

 

これまでの自分の経験からこのような考え方は全て違うと言うことが分かりました。

 

モテる男性には誰でもなることが出来る、ということなんです。

 

因数分解が出来るのと同じ、逆上がりが出来るのと同じ、です。

 

そういった訓練をすればどんな人でも狙った女性を落とすことが出来るようになるんです。

 

このサイトでは、モテない、自信が無い草食系男子でも、お金のない社会人でもモテる男性にする方法を教えていきます。

 

モテるようになるためにはステップがあり、すこしずつ登っていく必要がありますが、最初はあり得ないと思っていたところにも最終的には到達出来るものなんです。

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因みに、もしあなたがそこそこかわいい、見た目の偏差値60程度の女性を落としたいのであれば、正直そこまでの訓練は必要はありません。

 

僕のサイトを一通り読んでいただければ、

 

「あぁ、女性を口説くってそういうことか!」

 

ということがよくわかると思います。

 

あなたが望む自分、モテる男になるための方法を学んで行動していきましょう!

 

サイト運営者ryo

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